あけましておめでとうございます。管理人のけいすけです。
年末年始は実家に帰省しました。
バタバタするので学会のイベントに参加するつもりはなかったのですが、お母ちゃんがこれだけは参加しろ、ということで地元の「新年勤行会」に今年も参加いたしました。
相変わらずすごい人数で、圧倒されました。お母ちゃんはいわゆる幹部ではないものの、熱心な活動と顔の広さが認められてか、しきりに色んな方に話かけられていました。(あと、自らも話かけていました)
過去わたしが心身壊したことと、そこから復帰した経緯を知っている方もいらっしゃって、みなさん元気になって本当によかったと温かくお声がけしていただきました。
その帰りにお母ちゃんと友人の学会員さん(婦人部)たちとお茶をしながら色々と話したのですが、このブログにまとめているような内容を色々と話してみました。
例えば、仏教、日蓮、創価学会の関係を私なりにまとめた内容とか、一般人から見ると創価学会はこう見えるよ、的な話とか。
みなさん半世紀近く学会員をされているベテラン婦人部の方々なのですが、「すごく勉強になった」「わかりやすかった」と大変褒めてくださいました
また、「そういう見方もあるんだね。初めて知った」とか「一般人の感覚があるから良い」というような反応もありました。もともと疑っていた私のような人間だからこそ話せることもあるのかな、と思います。
にわか知識なので、勘違いもあるでしょうが、自分なりに勉強した内容がベテラン学会員さんたちにも通じたのは嬉しかったです。
本年もありのままに思うところ、経験したところを書いて行きたいと思います。
よろしくお願い申し上げます。

