いつもお読みいただきありがとうございます。管理人のけいすけです。
元活動家で今は少しゆる活?の婦人部の方よりお便りが届きましたのでご紹介します。
ご投稿は随時募集しております。「投稿/問合せ」よりご連絡ください。
内容ダイジェスト
元々は女子部で地区リーダー、婦人部では白ゆり長を長年務められた投稿者様。
地域の期待を背負う人材でしたが、些細なことから組織から足が遠のくようになったそうです。
それでも功徳の体験や池田先生の教えは確かなものであるという思いはあり退会することなく、
今も会合などには参加されているよう。
そんな中、ブログを見ていただき応援のメッセージをいただきました。
「諦めていた心を救ってもらった」なんて、ありがたいお言葉を頂き、
わたしの方こそ大変励まされました。ありがとうございました!
ご投稿内容紹介
*特定を避けるため、管理人が微修正しております。
かつて活動家だった、40代婦人部です。
福子として生まれ、小・中・高の未来部の会合には、開催する側として当たり前に参加。学生時代は学校の学生部の長を務め、女子部では地区リーダー、婦人部では白ゆり長を10年、新聞配達もやり、いくつもの宿業の壁を信仰根本に乗り越え…。
周りの先輩方からは「次期地区婦人部長・支部婦人部長」「わが地域の大人材」と期待されておりました(笑)当然我が子も未来部です。でも、ほんの些細な事(私にとっては大切な事ですが)から組織への疑問・不信感が生まれ、そのことを先輩に投げかけてもきちんと対応されず、そこからまた???が大きくなり…、今では「何だ。創価学会の組織ってこんなだったんか」と、話し合うことも諦め、すっかり組織から足が遠のきました。
それでも自身の功徳の体験や、今の自分があるのは池田先生から教えていただいた数々の言葉があったからこそ、という確かな思いもあり、『創価学会』とは何なのか?今更ながらに知りたくなりネットをポチポチしていたところ、この記事に出会いました。
まだ全ての記事は読めていませんが、アンチでもなく、暑苦しくもなく(笑)、1人の男性の目線を通して綴られる、ありのままの創価家族の姿に、私の諦めていた心を救ってもらえたような気持ちになりました。
今月末に座談会があります。「行きたくねぇな…。行かなくてもいっか」と思っていましたが、行ってきます。
行って、今の気持ちをもう一度伝えてきます。何かが変わることを期待するのではなく、現状を諦めるのでもなく、そういう現実の中で自分がどう行動するのか。しっかり考えていきます。
背中を押して下さってありがとうございました。
お礼が言いたかっただけなので、返事はいりません。記事、全部読んでみますね。これからも時々覗かせてもらいます。
理解ある奥様と、宝物のお子様を大切に。
本当にありがとうございました。

